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インチキ英語 「たぶん」

(おぼえがき)

ブログ主の英語は大学入試センター試験用に勉強しただけで止まっていますので、海外勢とメールで頻繁にやり取りしつつ勉強というより必要なので調べていると、結果的に勉強になっちゃってる流れです。

【お題「たぶん」】
向こうから来る文章に入っている場合は前後の文脈の流れでなんとなくどの程度で「たぶん」「多分」なのか分かりやすいのですが、こちらから書く時に、この程度だとどの単語なんじゃい。と迷いがちなのでまとめてパソコンのデスクトップに貼ってあります。


【多分一族】
適当にどこかからコピペしてきたような気もするTabunsです。
====================================
・ probably(80~90%) 十中八九は高い確実性で
・ likely  (70%)   おそらく、あり得る
・ perhaps (30~50%) おそらく、ことによる
・ maybe (30~50%) おそらく、もしかする
・ possibly(20%)    ひょっとすると
====================================
こういった似ているせいで覚えづらい時は、真ん中はほっといて上と下に飛び出ているものだけ覚えると制覇可能ですね。

屁理屈で覚えているのは、
・probably
ジーっと文字列を見ていると気づきますね。"able"という単語がいる気配、、、"prob ably"、"ably"→似ている→"able"
"able"=可能、という意味ですので、多分一族の中でも最も"可能"っぽい→多分一族中最強
・likely
"like"で、〜〜のように、などの意味がありますので、
(例:It looks like ナニナニ=それはナニナニのように見える)
多分とはいえ"そう見えてしまう"ほど実現性がある。しかし"able"=可能とまでは言い切れない→多分一族中二番手
・possibly
"possible"=可能性ですので、
possibly→可能性はある→可能性で語る程度でしかない→多分一族中最弱

ここで触れていない2つは真ん中辺、ということで。





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楽器と電子部品はどちらにするか迷ったものもいくつか御座います。



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